女性の一人暮らしインテリア

(゚Д゚)こたつでまったりしながら勉学に励む 723

にゃにゃ、インテリア、家具、ちょっと気になったこと、メモメモっ!

Lumikkiとは。北欧調デザインこたつテーブル。天板とあらかた同じサイズの板が土台になっているので、こたつ布団がしったり収まります。見た目も素晴らしく、布団がずれる心配がありません。角が出ないので小さなお子様がいるお家でも安心してご使用いただけます。こたつとは思えないお洒落な意匠なので、季節が変わってもローテーブルとしてそのまま活躍!

パントンチェアとは。ヴェルナー・パントンの作品。独特のフォルムで美しいカーブを持つこのチェアは、オブジェとしてお部屋のアクセントにもなり、また、その姿からは想像し難い「スタッキング可能」という機能性を併せ持つ、とても実用的なチェア。

車いすテニス上地が優勝!サンティランは準優勝
車いすテニス女子ダブルス決勝で第1シードの上地結衣/ジョーダン・ホワイリー組が勝利し、2連覇を果たしました。男子ダブルスの3位決定戦では、国枝慎吾/ステファン・ウデ組が逆転で勝利を手にしました。ジュニア男子ダブルスで決勝まで進んだサンティラン晶組は、惜しくも敗れ準優勝です。ウィンブルドン最終日、男子シングルスの頂点に立ったのはノバク・ジョコビッチ。昨年と同じ決勝の相手ロジャー・フェデラーの8度目の優勝を阻止し、2年連続3度目の栄冠に輝きました。優勝カップを手にする上地ペア[車いすテニス女子ダブルス決勝]○上地結衣/ジョーダン・ホワイリー(英国) 6-2,5-7,6-3 ●イエシカ・グリフィユン(オランダ)/アニク・ファンクート(オランダ)連覇のジョコビッチ惜しくも逃したフェデラー混合ダブルスは、マルチナ・ヒンギス/リーンダー・パエス組ヒンギスは、女子ダブルスに続いて2冠達成[ジュニア男子ダブルス決勝]○Nam Hoang Ly(ベトナム)/Sumit Nagal(インド) 7-6(4),6-4             ●サンティラン晶/Reilly Opelka(米国)[車いすテニス男子ダブルス3位決定戦]○国枝慎吾/ステファン・ウデ(フランス) 2-6,7-5,6-0     ●Joachim Gerard(ベルギー)/Alfie Hewett(英国)詳細はこちらで!(購読無料!バックナンバーも読めます)JTA公式メルマガ[Tennis Fan (テニスファン)]http://www.jta-tennis.or.jp/tennisfan/index.html(広報委員 中俣拓哉 / 写真 佐藤ひろし) ブログで使用している画像は無断転載、使用を禁じます(続きを読む)

バルセロナベンチとは。バウハウスを基調にしたレトロモダンなお部屋はもちろん、ミッドセンチュリーなお部屋へのアクセントとしてもお使いいただける。高密度ウレタンフォームにより掛け心地もしっとりとしており、落ち着きある間隔作りに役立ちます。

そろそろ、飲み物休憩~。
ビンテージな家具取扱い店でおしまい~。

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(゚Д゚)こたつでまったりしながら勉学に励む 741

本日も晴天なり…ほんとに…気分は。笑
よし、リラックスできた、やるぞーp(*≧ω≦)/

ミルッキとは。天然木チェリー材こたつテーブル。欧米各地で古くから高級家具の素材として使用されてきたチェリー材。時を経るたびに色調が飴色風に変化することから職人にも人気があり、その艶やかで温かく比較的柔らかい色合いが特長です。木肌は、使い込むほどにしっとりと馴染んでいくので、素材の味わいをいつまでも楽しめます。

Le coeurとは。ありのまま、自然体でいられる場所があるダイニング。家族みんなが集まる場所だから、穏やかなひとときを過ごせる場所にしたい・・・。そんな気持ちをカタチにした、オーバル(楕円)タイプ。みんなの距離も近くなり、自然と会話がはずみます。のんびりとくつろげる、幅150センチの広さも嬉しい。

☆ツルアイスバーグのパーゴラ
毎年、同じことを書いていますが…いちばん好きなバラアイスバーグが咲きましたパーゴラの上はツルアイスバーグです中輪でカップ咲きそして純白コレが楽しみで地味~な手入れを続けている家族にあきれられるほどこのヘンウロウロしてるワタシがいつもいっぱいいっぱいでへろへろ~なわけは使える限りの時間と体力をガーデニングに費やしているから。。。とかなんとかオオゲサな好きなコトに没頭できるってうれしい今年は快晴が続い (続きを読む)

オーバル食卓テーブルマーブルとは。エーロ・サーリネンの作品。チューリップチェアと同じアルミダイキャスト製の脚をもつ、オーバル食卓テーブル マーブル。ミッドセンチュリーの真骨頂ともいえる優美なデザインです。

今日はこのインテリアがいいな、長岡の家具のことなら、interior suki

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登山から帰ってきたので、素材勉強する~ 639

ぼちぼち、今日もStudyするかな。よーい、スタート( ̄▽ ̄)

ランバーコア合板、集成材の板の表と裏に合板を貼り付けたもの。ランバーコアとは材木の芯という意味。芯材に用いる樹種は、モミ・ツガ・エゾマツ・シナ・カツラ・ラワンとかで比重の軽い木材が大量にある。

ウーゴとは。奥行50cmの机。40cm広がれば、まったり広々、どんな作業も快適に。デッド空きになりがちなお部屋の隅。デスクをL字に置く意味で、有効な空きへと変化します!インターネットをしながらもう一方でお茶を楽しんだり、書き物をしたり・・・左右広範囲に手が届くので、快適な書斎空きが楽しめます。

「聴松閣」定期セミナー(2015年第5回)が開かれました・・・10 〔「揚輝荘」南園〕

5月31日(日曜日)の午後1時頃に、名古屋・覚王山(かくおうざん)にある「揚輝荘」へ行ってきました。大正から昭和初期にかけて株式会社松坂屋初代社長の15代伊藤次郎左衛門佑民さんによって構築された別邸だった「揚輝荘」の南園にある「聴松閣(ちょうしょうかく)」は、昭和12年(1937年)に建てられた迎賓館だった建物です。~ 「聴松閣」は観覧料300円(一般/高校・大学生)が必要です。「聴松閣」地階の多目的室(旧舞踏場)では原則、毎月第4日曜日に定期セミナーが開催されています。 style=”display:inline-block;width:336px;height:280px” data-ad-client=”ca-pub-9965805818241543″ data-ad-slot=”4125942314″>              - 広告 -さて、午後1時30分から「聴松閣」地階の多目的室において、2015年5回目の定期セミナー(無料)が開かれました。~ 聴松閣の玄関前にあった案内板。・ 演目 : 揚輝荘の庭園・ 講師 : 丸山 宏さん (名城大学農学部教授)~ 講演が始まる前のセミナー会場。丸山さんによると「揚輝荘」の庭園では、モルタル(コンクリート)で似せて作られた擬石や擬木が多用された庭造りがされているそうです。講演が終わった後、北園へ向かいました。茶室「三賞亭」がある北園にはこれまで何度も来たことがありますが、擬石と擬木のことを意識して見たことはありませんでした。☆ 「聴松閣(ちょうしょうかく)」地階多目的室  (名古屋市千種区法王町2-5-17 「揚輝荘(ようきそう)」)☆ 2015年5月31日(日曜日)午後1時5分~2時30分頃揚輝荘と祐民―よみがえる松坂屋創業者の理想郷 (東海 風の道文庫)作者: 揚輝荘の会出版社/メーカー: 風媒社発売日: 2008/07メディア: 単行本 style=”display:inline-block;width:336px;height:280px” data-ad-client=”ca-pub-9965805818241543″ data-ad-slot=”4125942314″>               - 広告 -揚輝荘と祐民―よみがえる松坂屋創業者の理想郷 (東海 風の道文庫)作者: 揚輝..

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ドレッサー、化粧用の洋風鏡台で、簡単な引き出しなどの収納があるものをいう。

ふ~、こんな感じかな、南大沢 家具も見たし、そろそろ、気分転換にお風呂~(*´∀`*)

Posted by woman in 木・石・素材など