木・石・素材など Posts

登山から帰ってきたので、素材勉強する~ 639

ぼちぼち、今日もStudyするかな。よーい、スタート( ̄▽ ̄)

ランバーコア合板、集成材の板の表と裏に合板を貼り付けたもの。ランバーコアとは材木の芯という意味。芯材に用いる樹種は、モミ・ツガ・エゾマツ・シナ・カツラ・ラワンとかで比重の軽い木材が大量にある。

ウーゴとは。奥行50cmの机。40cm広がれば、まったり広々、どんな作業も快適に。デッド空きになりがちなお部屋の隅。デスクをL字に置く意味で、有効な空きへと変化します!インターネットをしながらもう一方でお茶を楽しんだり、書き物をしたり・・・左右広範囲に手が届くので、快適な書斎空きが楽しめます。

「聴松閣」定期セミナー(2015年第5回)が開かれました・・・10 〔「揚輝荘」南園〕

5月31日(日曜日)の午後1時頃に、名古屋・覚王山(かくおうざん)にある「揚輝荘」へ行ってきました。大正から昭和初期にかけて株式会社松坂屋初代社長の15代伊藤次郎左衛門佑民さんによって構築された別邸だった「揚輝荘」の南園にある「聴松閣(ちょうしょうかく)」は、昭和12年(1937年)に建てられた迎賓館だった建物です。~ 「聴松閣」は観覧料300円(一般/高校・大学生)が必要です。「聴松閣」地階の多目的室(旧舞踏場)では原則、毎月第4日曜日に定期セミナーが開催されています。 style=”display:inline-block;width:336px;height:280px” data-ad-client=”ca-pub-9965805818241543″ data-ad-slot=”4125942314″>              - 広告 -さて、午後1時30分から「聴松閣」地階の多目的室において、2015年5回目の定期セミナー(無料)が開かれました。~ 聴松閣の玄関前にあった案内板。・ 演目 : 揚輝荘の庭園・ 講師 : 丸山 宏さん (名城大学農学部教授)~ 講演が始まる前のセミナー会場。丸山さんによると「揚輝荘」の庭園では、モルタル(コンクリート)で似せて作られた擬石や擬木が多用された庭造りがされているそうです。講演が終わった後、北園へ向かいました。茶室「三賞亭」がある北園にはこれまで何度も来たことがありますが、擬石と擬木のことを意識して見たことはありませんでした。☆ 「聴松閣(ちょうしょうかく)」地階多目的室  (名古屋市千種区法王町2-5-17 「揚輝荘(ようきそう)」)☆ 2015年5月31日(日曜日)午後1時5分~2時30分頃揚輝荘と祐民―よみがえる松坂屋創業者の理想郷 (東海 風の道文庫)作者: 揚輝荘の会出版社/メーカー: 風媒社発売日: 2008/07メディア: 単行本 style=”display:inline-block;width:336px;height:280px” data-ad-client=”ca-pub-9965805818241543″ data-ad-slot=”4125942314″>               - 広告 -揚輝荘と祐民―よみがえる松坂屋創業者の理想郷 (東海 風の道文庫)作者: 揚輝..

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ドレッサー、化粧用の洋風鏡台で、簡単な引き出しなどの収納があるものをいう。

ふ~、こんな感じかな、南大沢 家具も見たし、そろそろ、気分転換にお風呂~(*´∀`*)

Posted by woman in 木・石・素材など